もう詰まらせない!パワフルなオートソープディスペンサーCheftick

我が家の3代目のオートソープディスペンサーのご紹介です。
今回購入したオートソープディスペンサーは、非常にパワフルなモデルした。
Amazon でオートソープディスペンサーを調べると非常に多くの機種が存在します。
どれを買えばよいか迷っている方に向けて、オートソープディスペンサーの選び方なども記載しています。
オートソープディスペンサー選びに失敗して後悔しないようこ、是非の記事のレビューを参考にしてください。
ちなみに過去使ってきたものは以下になり、今回購入したオートソープディスペンサーとの比較も行っています。
1代目はとてもノーマル。
2台目は自動で泡立てしてくれるシリーズ。
この記事ではパワフルなモデルのメリットやデメリットをご紹介します。
オートソープディスペンサーとは
オートソープディスペンサーは、ハンドソープや食器用洗剤を入れ、手やスポンジをかざすとセンサーが反応し、自動で洗剤が出てくるディスペンサーです。
通常のディスペンサーを使う場合は、本体に触れてプッシュする必要があります。オートソープディスペンサーは、本体に触れる必要が無いため、衛生さを保つことができます。
コロナ渦になり、手洗いの大事さを見直す機会となりましたが、手を洗う前に触るディスペンサーは綺麗なままではありません。
ディスペンサー自体を綺麗に保つためには、ディスペンサーに触らずにすむオートソープディスペンサーがおすすめです。
また子供は、手が汚れていたり濡れていてもお構いなしにディスペンサーを触ります。
オートソープディスペンサーにすることで、ディスペンサーが汚れるストレスから解消されるはずです。
1台目ノーマルモデルの問題点
かなり安く購入した記憶があります。
そのため、オートソープディスペンサーとしては標準的な機能でした。
見た目はシンプルで気に入っていましたが、若干ジェル状に近い洗剤を入れると詰まることが多く、悩まされました。
キッチン用洗剤を入れる場合はこのモデルで十分です。
2台目泡立てモデルの問題点
泡立てる機能があり、ハンドソープの香りもいつもより際立ちおすすめです。
ただし、使える洗剤は泡立ち用の洗剤だけと言う問題がありました。
泡用ハンドソープだけ入れる場合は、このモデルにしましょう。
3台目パワフルオートソープディスペンサー
今回購入したパワフルなオートソープディスペンサーは、Cheftick と言うメーカーで Amazon で購入しました。
単三電池4本で動きます。充電電池を活用して繰り返し使えるようにすると良いでしょう。
本体はディスペンサーにしてはやや大きめですが、洗剤はたくさん入ります。
詰め替えを購入した際、本体が小さいと詰替え用洗剤があまってしまうため、ディスペンサーが大容量なのはメリットだと思っています。
また、洗剤は本体上部から足すことができるため、詰め替えも簡単です。
銀メッキが高級感を出している気がします。
肝心の性能ですが、何度も書いているようにとてもパワフルです。
ジェルよりの洗剤も半年ほど使用していて一度も詰まったことはありません。
泡洗剤を使わない場合は、できるだけパワフルなオートソープディスペンサーを選ぶと良いでしょう。
Cheftick のオートソープディスペンサーは、その点をクリアしており個人的には大満足です。
まとめ
オートソープディスペンサーは多数の商品があり、レビューを見てもどのような基準で決めれば良いか判断に迷うことが多いです。
オートソープディスペンサーが壊れる原因として多いのが、本体の中で潜在が詰まってしまうことです。
本体が詰まってしまうと、メンテナンスも大変で、結局本体を触る必要性がでてきますし、最悪修理も難しいことがあります。
そのため、使用する洗剤に合わせて本体を検討する必要があります。
ジェルよりの粘度の高い洗剤は特に詰まりやすいため、パワフルなモデルを選ぶ必要があります。
パワフルな本モデルは多少洗剤が固まりだしても勢いで押し出すため、詰まることはありません。
ちなみに、泡立てる機能が付いたオートソープディスペンサーは「Umimile」がおすすめです。
オートソープディスペンサー選びに迷っている方の参考になれば幸いです!
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